パート④ コカ・コーラ 100周年記念 ミニチュア ボトル 6本セット レビュー‼1915年デザインvr2

皆さんお元気ですか。最近アメリカ領サモアからアクセスがあるので首をかしげています。なのでgoogle翻訳の力を借りてサモア語であいさつしたいと思います。

翻訳するのは次の文章です。

皆さんお元気ですか?ミニチュアボトルのブログを見てくれてありがとう!

Guys, oa mai oe? Faafetai mo asiasi le blog laiti fagu!

合ってるのかな?…心配なのでこれをまたコピペして日本語に逆変換してみました。

「みんな、元気?小さなボトルのブログをご覧いただきありがとうございます!」

うん、まあいいでしょう(笑)また違う国からアクセスあったらあいさつを翻訳してみたいと思います。やっぱりインターネットは世界につながっていますね。それがいいところでもあり、悪いところでもあり。

では4番目のボトルを紹介していきますね。

まずは写真。

なんか、しゅっとしていますね。すなわち改良したということでしょうか?

王冠も上から撮ってみました。かわいいね~。というかこのミニチュアを作る技術が凄い!!

ではいつもの説明文の写真。

でOCRで取り込み。

1915

1915  The first patent for these hobbleskirt bottles was issued on November 16, 1915 to the Root Glass Company. This patent was renewed on December 25, 1923, thus creating the “Christmas” bottle. This bottle became very popular among collectors. On the base plate most of these bottles bear the name of the city where they were first filled.

100 Anniversary Evolution  of the coca-cola contour bottle パッケージより

さあgoogle先生に聞いてみるよ。

1915年–これらのホブルスカートボトルの最初の特許は、1915年11月16日にルートグラスカンパニーに発行されました。この特許は、1923年12月25日に更新され、「クリスマス」ボトルが作成されました。このボトルはコレクターの間で非常に人気になりました。ベースプレートには、これらのボトルのほとんどに最初に充填された都市の名前が付いています。

by Google翻訳

うーん、特許の話ですね。この時いい形が出来たんでしょうね。人気の形になったみたいです。確かに今見ても惚れ惚れする形です。工業的なデザインというものは早い段階で完成の形に達してしまう感じがします。初期のデザインを超えられないものが多い気がします。自動車とか自転車とかね。しかし1915年だからね。それでこのデザイン。凄いですね~

せっかくなのでほかの翻訳も。

1915年 このホーブルスカートボトルの最初の特許は、1915年11月16日にルートグラス社に発行されました。この特許は1923年12月25日に更新され、「クリスマス」ボトルが誕生しました。このボトルはコレクターの間で非常に人気がありました。ベースプレートには、これらのボトルのほとんどが最初に充填された都市名が記されています。

by deepl翻訳

やっぱりDeepLの方が翻訳なめらかですね。じゃあいつもDeepLにしたらと言われるかもしれませんが、翻訳はおかしい方が楽しいのです。

ではプロトタイプと比較のために写真。

左がプロトタイプ。

並べると面白い。

では今度は5番目!またよろしくお願いいたします。

コカコーラ ミニチュアボトル セット

新品価格
¥6,080から
(2021/2/11 15:21時点)

次の記事「パート⑤ コカ・コーラ 100周年記念 ミニチュア ボトル 6本セット レビュー‼1957年デザイン」はこちらから

パート③ コカ・コーラ 100周年記念 ミニチュア ボトル 6本セット レビュー‼1915年デザイン

今日は6本セットの中の3番目のミニチュアボトルのレビューをお送りいたします。レビューといっても、写真と翻訳をのせてるだけなんですけどね(笑)けどやっぱり翻訳もこんな機会がないとしないので、改めて内容がわかるからよかったです。

では箱の中の左から3番目のミニチュアボトルを紹介していきます。

まずは写真。

印象は…真ん中が太い!という印象です。というか、ふっくらしてかわいいですね。

コカ・コーラの商標が瓶にエンボス加工となっています。これは当時としてはかなり高い技術だったのではないでしょうか?

また瓶本体に縦の溝加工が入っていますね。

あとは土台の広がり方がエレガントです。

では説明をひも解いていきましょう。

まずは写真。

で、例のごとくOCRで分析

1915 The inevitable confusion generated by such diversity and imperfections in the straight-sided bottle led to the adoption of the now famous “hobbleskirt” bottle. The “prototype” of this bottle had a much more exaggerated hobbleskirt shape and was never put into production. This prototype bottlel led to the design of the more streamlined contour bottle.

100 Anniversary Evolution  of the coca-cola contour bottle

うーん、プロトタイプ?試作品ってこと?

Google先生に聞きましょう。

1915 ストレートサイドボトルのこのような多様性と不完全さによって生じる避けられない混乱により、現在有名な「ホブルスカート」ボトルが採用されました。このボトルの「プロトタイプ」は、はるかに誇張されたホブルスカートの形をしており、生産されたことはありません。このプロトタイプのボトルは、より効率的なコンターボトルの設計につながりました。

by Google翻訳

おおー。なんとなく分かったような。つまり試作品作ったけど、デザインが誇張しすぎてるから生産に至らなかったってことですかね?それを記念ボトルに入れてくれるんだ。ありがたいですね。

せっかくなのでdeepl先生にも聞いてみましょう。

1915年 ストレートサイドボトルの多様性と不完全さから生じる混乱は避けられず、今では有名な「ホーブルスカート」ボトルが採用されることになりました。このボトルの「プロトタイプ」は、より誇張されたホーブルスカートの形をしていましたが、生産されることはありませんでした。このプロトタイプのボトルは、より流線型のコンターボトルのデザインにつながった。

by deepl 翻訳

今パート②見返してたら、その時のボトルは不良品がたくさん出てたって書いてたわ。なるほどね。1915年て第一次世界大戦真っ最中?なんか歴史を感じますね。当時の日本と技術が違い過ぎるな~

では次はパート④へ行きます。ご覧いただきありがとうございました。

Coca Cola(コカ・コーラ)キーチェーン付 ミニボトルキーホルダー

新品価格
¥1,280から
(2021/2/11 15:18時点)

次の記事「パート④ コカ・コーラ 100周年記念 ミニチュア ボトル 6本セット レビュー‼1915年デザインvr2」はこちらから

パート② コカ・コーラ 100周年記念 ミニチュア ボトル 6本セット レビュー‼1900年デザイン

九州や日本各地で豪雨被害が起きていますね…水害は片付けが本当に大変だと思います。体調を崩さないようにしながら、少しづつ片付けしていってくださいね。熱中症対策もしなければならないと思いますので、お気を付けください。本当に日本も熱帯化してきているように思います。

さて今日は100 Anniversary Evolution  のレビューNo2をお送りいたします。

今回は左から2番目のボトルです。1900年と表記されています。考えてみたら今2020年ですから120年前にコカ・コーラがあったということですよね。前回のボトルが1899年ですから121年前…あんまり意識してなかった。いや~歴史ありますね。

さて写真です。少し現在の形の片鱗が見えてきていますね。

ラベルがかわいいですね。

ではまた説明文を翻訳していきましょう。

1900 Crown top straight-sided bottles replaced the heavier cruder Hutchinson bottles in the early 1900s. All of these straight-sided bottles had a paper label identifying the product they contained and bore the COCA-COLA trademark embossed in script lettering as well. Since many of the bottles produced before 1910 were finished by hand they contained many imperfections.

100 Anniversary Evolution  of the coca-cola contour bottle パッケージより

例のごとく打ち込むのがめんどくさかったので、ocrソフトで読み込みました。

ではGoogle翻訳の力を借りることにいたします。

1900年代初頭に、より重い原油のハッチンソンボトルに代わって、クラウントップのストレートサイドボトルが使用されました。これらのすべてのストレートサイドボトルには、含まれている製品を識別する紙のラベルがあり、スクリプト文字にもエンボス加工されたCOCA-COLA商標が付けられていました。 1910年以前に製造されたボトルの多くは手作業で仕上げられていたため、多くの欠陥がありました。

(by Google翻訳)

うーん原油ってなんだ(笑)まずは王冠になったってことと、手作りだったために形がバラバラだったということですかね。

よし今度はdeeplに聞いてみましょう。

1900年 クラウントップのストレートサイドボトルは、1900年代初頭に重い頑丈なHutchinsonボトルに取って代わられました。これらのストレートタイプのボトルには、製品を識別する紙のラベルが貼られており、COCA-COLAの商標がスクリプトレタリングでエンボス加工されていました。1910年以前に製造されたボトルの多くは手作業で仕上げられていたため、多くの不完全な部分がありました。

by deepl 翻訳

おお~わかりました.頑丈なという意味ですか。欠陥のくだりはGoogle翻訳のほうがいいかな。

なんかほかの言語を訳せるなんてワクワクしますね。

では今日はここまで‼次回は3番目の1915年に進みます。

COCA-COLA コカ・コーラ コレクションアイテム 缶スタイルコインバンク 貯金箱 コーク アメリカン雑貨

新品価格
¥1,870から
(2021/2/11 15:15時点)

次の記事「パート③ コカ・コーラ 100周年記念 ミニチュア ボトル 6本セット レビュー‼1915年デザイン」はこちらから