喫茶店 レトロ スイーツ マスコット シリーズの ガチャガチャをご紹介いたします 小倉トースト!

久しぶりのガチャガチャのご紹介です。イオンのガチャガチャの森に行ってきました!

なかなかどれを回そうか、たくさんの種類があり悩みましたが、やはりミニチュアボトルのブログですからミニチュアフードを買うぞ!ということで、喫茶店レトロ スイーツ マスコット シリーズを回してきました。

本命はやはりクリームソーダなのですが、3回まわしてもゲットならず。(しかも一台につき一回だけ回すという自分のおきてをやぶってまでして敗北…)

出てきたのは小倉トースト×2、ホットケーキ×1でした。

海外の方はあんことかわかるのかな?知り合いのアメリカ人が豆を砂糖で煮るなんて信じられないと言っていました(笑)

ではさっそくレビューしていきたいと思います。

まずは小倉トーストから。


けっこうよくできてますね。上に乗ったバターの感じとか、あんこの感じとか。

お皿とナイフの造形も素晴らしいです。これを200円とか300円で作れと言われたらとてもできないですね。ガチャガチャの製作している会社って凄いですよね。

更に近づいた写真を。

いや~素晴らしい。

ついでにお皿の裏も。

リーフレットもお見せしますね。

この真ん中のクリームソーダが欲しかったんですよ。けどフリマサイトで実物の写真を見てみたらちょっとガッカリする作りで…いつか自分で作ります。

ちょっと写真が多くなって重くなったのでホットケーキの紹介は続きにまわします。

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これどっちも買いたい…予算がない…

以前のガチャガチャの「NTT公衆電話 赤電話」の紹介はこちら

パート⑥ コカ・コーラ 100周年記念 ミニチュア ボトル 6本セット レビュー‼1986年デザイン

ついにラストの瓶をご紹介いたします。どの瓶も歴史があって形の変更にも意味があって感慨深いですね。

では最後の6本目をレビューしていきたいと思います。

まずは写真から

コカ・コーラ!って感じですね。赤のラベルに白のプリント。今はペットボトルだけど、瓶のほうがおいしく感じるのはなぜ?口当たりとかなんでしょうか?とにかく飲んだ時に瓶の味?ガラスの味を感じるんですが、誰か共感してくれる方いますかね?

では解説文の写真

1986年?ずいぶん最近だな。とはいえ34年前?歳を感じます。最近だと思うなんて…

でいつものようにOCR分析してからGoogle翻訳に

1986 As the ACL process became more sophisticated a two color, full wrap ACL label was developed. The white COCA-COLA trademark on a red background gave the bottle a very colorful appeal. This two color version was used predominately in intemational markets. 1986 marked the 100th Anniversary for COCA-COLA

パッケージより

1986 ACLプロセスがより洗練された2色になると、フルラップACLラベルが開発されました。赤い背景に白いCOCA-COLAの商標が付いているので、ボトルはとてもカラフルな魅力を放っています。この2色バージョンは、主に国際市場で使用されていました。 1986年はCOCA-COLAの100周年を迎えました

by Google翻訳

うーん1986年にこのデザインになったのか、いまいちわからない表現ですね。1986年は100周年といってるだけだから。誰か知ってる方教えていただけますでしょうか。

で、いろいろな方のブログを拝見したところ、1986年からこれみたいですね。僕はそのころ中学生ですな。

最後にDeeplさんに翻訳してもらいましょう。

1986年 ACLプロセスの高度化に伴い、2色のフルラップACLラベルが開発されました。赤地に白のCOCA-COLAのトレードマークが、ボトルに非常にカラフルな魅力を与えた。この2色バージョンは、国際市場で主に使用されました。1986年、コカ・コーラ100周年を迎えました。

by Deepl

相変わらずなめらかな翻訳です。では長々とお付き合いいただきありがとうございました。そろそろまた製作記事を上げていきたいと思います。

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パート①コカ・コーラ ミニチュア ボトル 6本セット レビューはこちら

パート⑤ コカ・コーラ 100周年記念 ミニチュア ボトル 6本セット レビュー‼1957年デザイン

皆さんこんにちは!久しぶりの更新です。いろいろいそがしくて。ブログって毎日記事上げてる方多いですけど、本当にすごいなって思います。コツコツと書き続けるって労力がいりますよね。

では6本セットの5番目を紹介していきますね。

まずは写真。

こちらが全体写真ですね。コカ・コーラのロゴが白く印刷されていますね。これは1957年に開発されたみたいですね。前回のデザインが1915年ですから、42年間も前のデザインだったわけで。ただ1957年って63年前なんですよね。63年前に今とほとんど同じってすごいですね。

では箱に書かれていた説明文をocrで取り込んで、google先生にまた翻訳してもらいましょう。

とりあえず写真。

1957-In 1957 The Coca-Cola Company decided to eliminate the traditional embossing of its trademark on the bottle and replace it with COCA-COLA in white Applied Color Labeling (ACL). In 1960 the hobbleskirt bottle was registered as a trademark becoming only the second package to be registered as a trademark in this country.

100 Anniversary Evolution  of the coca-cola contour bottle パッケージより

OCRで取り込みました!

ではgoogle先生に翻訳してもらいます。

1957-1957年に、コカ・コーラカンパニーは、ボトルへの商標の従来のエンボス加工を排除し、白色のアプライドカラーラベル(ACL)のCOCA-COLAに置き換えることを決定しました。 1960年にホブルスカートボトルが商標として登録され、この国で商標として登録されるのは2番目のパッケージになりました。

by google 翻訳

おおー今回はわかりやすいですね。白のプリントに変えて、エンボス加工をやめたということですね。商標も2番目ということでデザインを保護したということでしょうか。

ついでにDeepLにも翻訳してもらいましょう。

1957年-1957年、コカ・コーラ社は、従来のボトルへの商標のエンボス加工を廃止し、白のアプライドカラーラベリング(ACL)で「COCA-COLA」と表示することを決定しました。1960年には、ホーブルスカートのボトルが商標登録され、この国で商標登録された2番目のパッケージとなりました。

by DeepL翻訳

すごーい、なめらかな翻訳。googleのほうはなんとなく直訳系ですね。AIの進歩って感じでしょうか。助かりますよね。

では他の角度の写真も上げます。

ほんと比較対象物がないと本物にしか見えないですよね。次回は最後の6番目のボトルをご紹介しますね。ではまた

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パート⑥ コカ・コーラ 100周年記念 ミニチュア ボトル 6本セット レビュー‼1986年デザイン」はこちらから