パート⑥ 100 Anniversary Evolution  of the coca-cola contour bottle コカ・コーラ ミニチュア ボトル 6本セット レビュー‼

ついにラストの瓶をご紹介いたします。どの瓶も歴史があって形の変更にも意味があって感慨深いですね。

では最後の6本目をレビューしていきたいと思います。

まずは写真から

コカ・コーラ!って感じですね。赤のラベルに白のプリント。今はペットボトルだけど、瓶のほうがおいしく感じるのはなぜ?口当たりとかなんでしょうか?とにかく飲んだ時に瓶の味?ガラスの味を感じるんですが、誰か共感してくれる方いますかね?

では解説文の写真

1986年?ずいぶん最近だな。とはいえ34年前?歳を感じます。最近だと思うなんて…

でいつものようにOCR分析してからGoogle翻訳に

1986 As the ACL process became more sophisticated a two color, full wrap ACL label was developed. The white COCA-COLA trademark on a red background gave the bottle a very colorful appeal. This two color version was used predominately in intemational markets. 1986 marked the 100th Anniversary for COCA-COLA

パッケージより

1986 ACLプロセスがより洗練された2色になると、フルラップACLラベルが開発されました。赤い背景に白いCOCA-COLAの商標が付いているので、ボトルはとてもカラフルな魅力を放っています。この2色バージョンは、主に国際市場で使用されていました。 1986年はCOCA-COLAの100周年を迎えました

by Google翻訳

うーん1986年にこのデザインになったのか、いまいちわからない表現ですね。1986年は100周年といってるだけだから。誰か知ってる方教えていただけますでしょうか。

で、いろいろな方のブログを拝見したところ、1986年からこれみたいですね。僕はそのころ中学生ですな。

最後にDeeplさんに翻訳してもらいましょう。

1986年 ACLプロセスの高度化に伴い、2色のフルラップACLラベルが開発されました。赤地に白のCOCA-COLAのトレードマークが、ボトルに非常にカラフルな魅力を与えた。この2色バージョンは、国際市場で主に使用されました。1986年、コカ・コーラ100周年を迎えました。

by Deepl

相変わらずなめらかな翻訳です。では長々とお付き合いいただきありがとうございました。そろそろまた製作記事を上げていきたいと思います。

パート⑤ 100 Anniversary Evolution  of the coca-cola contour bottle コカ・コーラ ミニチュア ボトル 6本セット レビュー‼

皆さんこんにちは!久しぶりの更新です。いろいろいそがしくて。ブログって毎日記事上げてる方多いですけど、本当にすごいなって思います。コツコツと書き続けるって労力がいりますよね。

では6本セットの5番目を紹介していきますね。

まずは写真。

こちらが全体写真ですね。コカ・コーラのロゴが白く印刷されていますね。これは1957年に開発されたみたいですね。前回のデザインが1915年ですから、42年間も前のデザインだったわけで。ただ1957年って63年前なんですよね。63年前に今とほとんど同じってすごいですね。

では箱に書かれていた説明文をocrで取り込んで、google先生にまた翻訳してもらいましょう。

とりあえず写真。

1957-In 1957 The Coca-Cola Company decided to eliminate the traditional embossing of its trademark on the bottle and replace it with COCA-COLA in white Applied Color Labeling (ACL). In 1960 the hobbleskirt bottle was registered as a trademark becoming only the second package to be registered as a trademark in this country.

100 Anniversary Evolution  of the coca-cola contour bottle パッケージより

OCRで取り込みました!

ではgoogle先生に翻訳してもらいます。

1957-1957年に、コカ・コーラカンパニーは、ボトルへの商標の従来のエンボス加工を排除し、白色のアプライドカラーラベル(ACL)のCOCA-COLAに置き換えることを決定しました。 1960年にホブルスカートボトルが商標として登録され、この国で商標として登録されるのは2番目のパッケージになりました。

by google 翻訳

おおー今回はわかりやすいですね。白のプリントに変えて、エンボス加工をやめたということですね。商標も2番目ということでデザインを保護したということでしょうか。

ついでにDeepLにも翻訳してもらいましょう。

1957年-1957年、コカ・コーラ社は、従来のボトルへの商標のエンボス加工を廃止し、白のアプライドカラーラベリング(ACL)で「COCA-COLA」と表示することを決定しました。1960年には、ホーブルスカートのボトルが商標登録され、この国で商標登録された2番目のパッケージとなりました。

by DeepL翻訳

すごーい、なめらかな翻訳。googleのほうはなんとなく直訳系ですね。AIの進歩って感じでしょうか。助かりますよね。

では他の角度の写真も上げます。

ほんと比較対象物がないと本物にしか見えないですよね。次回は最後の6番目のボトルをご紹介しますね。ではまた

パート④ 100 Anniversary Evolution  of the coca-cola contour bottle コカ・コーラ ミニチュア ボトル 6本セット レビュー‼

皆さんお元気ですか。最近アメリカ領サモアからアクセスがあるので首をかしげています。なのでgoogle翻訳の力を借りてサモア語であいさつしたいと思います。

翻訳するのは次の文章です。

皆さんお元気ですか?ミニチュアボトルのブログを見てくれてありがとう!

Guys, oa mai oe? Faafetai mo asiasi le blog laiti fagu!

合ってるのかな?…心配なのでこれをまたコピペして日本語に逆変換してみました。

「みんな、元気?小さなボトルのブログをご覧いただきありがとうございます!」

うん、まあいいでしょう(笑)また違う国からアクセスあったらあいさつを翻訳してみたいと思います。やっぱりインターネットは世界につながっていますね。それがいいところでもあり、悪いところでもあり。

では4番目のボトルを紹介していきますね。

まずは写真。

なんか、しゅっとしていますね。すなわち改良したということでしょうか?

王冠も上から撮ってみました。かわいいね~。というかこのミニチュアを作る技術が凄い!!

ではいつもの説明文の写真。

でOCRで取り込み。

1915

1915  The first patent for these hobbleskirt bottles was issued on November 16, 1915 to the Root Glass Company. This patent was renewed on December 25, 1923, thus creating the “Christmas” bottle. This bottle became very popular among collectors. On the base plate most of these bottles bear the name of the city where they were first filled.

100 Anniversary Evolution  of the coca-cola contour bottle パッケージより

さあgoogle先生に聞いてみるよ。

1915年–これらのホブルスカートボトルの最初の特許は、1915年11月16日にルートグラスカンパニーに発行されました。この特許は、1923年12月25日に更新され、「クリスマス」ボトルが作成されました。このボトルはコレクターの間で非常に人気になりました。ベースプレートには、これらのボトルのほとんどに最初に充填された都市の名前が付いています。

by Google翻訳

うーん、特許の話ですね。この時いい形が出来たんでしょうね。人気の形になったみたいです。確かに今見ても惚れ惚れする形です。工業的なデザインというものは早い段階で完成の形に達してしまう感じがします。初期のデザインを超えられないものが多い気がします。自動車とか自転車とかね。しかし1915年だからね。それでこのデザイン。凄いですね~

せっかくなのでほかの翻訳も。

1915年 このホーブルスカートボトルの最初の特許は、1915年11月16日にルートグラス社に発行されました。この特許は1923年12月25日に更新され、「クリスマス」ボトルが誕生しました。このボトルはコレクターの間で非常に人気がありました。ベースプレートには、これらのボトルのほとんどが最初に充填された都市名が記されています。

by deepl翻訳

やっぱりDeepLの方が翻訳なめらかですね。じゃあいつもDeepLにしたらと言われるかもしれませんが、翻訳はおかしい方が楽しいのです。

ではプロトタイプと比較のために写真。

左がプロトタイプ。

並べると面白い。

では今度は5番目!またよろしくお願いいたします。